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縄県の浦添市民球場で行われている早大野球部の沖縄キャンプに参加中の斎藤佑樹(東京・早実高)が14日、紅白戦に初登板し、3回を1安打無失点と好投した。
 紅組の先発としてマウンドに立った斎藤佑樹は1回、先頭打者を見逃し三振に仕留めるなど3者凡退に抑えた。3回には左前打を許したが、切れのある直球を軸に計39球を投げ、得点を許さなかった。
 春季リーグ戦での登板を目指す斎藤投手は、20日の中大戦でオープン戦デビューする予定。(参考:スポーツナビ)

日本サッカー協会は14日、15日に始まる今年最初の日本代表候補合宿のメンバーを発表した。U-22サッカー日本代表に飛び級選出されたばかりのGK林彰洋(19)=流経大2年=が“2階級特進”で招集された。アマでの代表入りは98年のDF市川大祐(当時清水ユース)以来。1メートル92の大型GKに、英才教育が施される。
(サンスポ参考)
 Jリーグ王者と天皇杯連覇を成し遂げた浦和レッズがブルズ杯で大敗を喫した。ドイツの名門バイエルン、オーストリア1部の強豪ザルツブルクと1試合45分間で対戦。第1試合のザルツブルク戦では2つのオウンゴールを含む3失点。小野のゴールもむなしく、1-3で完敗した。第2試合のバイエルン戦でも相手FW陣を止めることができず、0-3で敗れた。シーズン前の準備時期。12時間移動や人工芝ピッチのハンディもあったが、浦和レッズオジェック監督は「ポジショニングなどのミスがたくさんあった。しかし修正ができなかった」と厳しい表情を浮かべた。なお同杯はバイエルンが優勝し、浦和レッズは最下位となった。
(日刊スポーツ参考)
サッカーの元ブラジル代表FWロマーリオ=ブラジル・バスコダガマ所属=は11日、母国のリオデジャネイロ州選手権のボウタヘドンダ戦に後半から出場し、10分余りでハットトリックを達成した。同選手によると、ユース時代なども含めると、キャリア通算990ゴール目。
 後半20分、バスコが3点リードの場面で登場し、23分、30分、34分と立て続けに頭などでゴールを重ね、健在ぶりをアピールした。バスコは6-1で圧勝した。(スポーツNAVI参照) 
8月に米国LAギャラクシーへ移籍するスペインリーグ・レアルマドリードの元イングランド代表MFデビッド・ベッカムが、10日のレアルソシエダ戦(ホーム)でFK弾を決めた。MLS・LAギャラクシーへの移籍が決まって以来、初の出場機会で自慢の右足を炸裂させて2-1勝利をゲット。ベッカム憎しで飼い殺しにしてきたファビオ・カペッロ監督(60)を屈服させた。(サンスポ参考)
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